Uber Eats 飲食店へ支援金を贈れる機能が凄い!やり方をアプリ画面で解説します

Uber Eatsの飲食店への支援機能が凄い!やり方をアプリ画面で解説します

新型コロナウイルスの影響で多くの飲食店が経営にダメージを受けていますが、

そんな中、Uber Eats(ウーバーイーツ)では支援機能を実装し、

お客さんが料理を注文したお店に対し、チップを支払うことができるようになりました。

実際にどのような方法で支援することができるのか、やり方はとても簡単なので実際のアプリの画面で説明していきます。

 【a】Uber Eats オーダープログラム

Uber Eats「支援機能」のやり方

まず、Uber Eatsの注文アプリを開きます。まだダウンロードしていない方は以下よりダウンロードすることができます。

>>Uber Eatsアプリ ダウンロード画面へ

住所やお支払い方法がまだの方はそちらを入力後、注文したいお店から料理を選択しカートをタップすると、以下の画面になります。
Uber Eats「支援機能」のやり方
すると上記画面のように「このレストランを支援する」という項目が表示されるため、

チェックマークを入れることで100円だけではありますが、支援することができます。

ちなみにこの支援機能は全てのお店でできるわけではなく、

注文するお店によっては「このレストランを支援する」という項目が表示されない場合もあるので注意してください。

支援すると一言メッセージをもらえる場合も

Uber Eatsの支援機能は話題となっており、ツイッターを見てみると、「支援したら一言メッセージを貰えた」というツイートがいくつか見られました。


もちろん、支援したからといって必ずこのようなお礼が来るとは限りませんし、

私は現在Uber Eats配達パートナーとして働いていますが、そのようなメモを見たことはまだ一度もありません。

なので、お礼目的で支援するというよりは、少しでも役に立ちたいなどという気持ちで支援するようにしましょう。

お店側は100円でも十分嬉しいとの声も

この支援機能は2020年4月現在、100円しか支援できない仕様となっていますが、その100円は手数料を一切取られることなくお店側に届くようになっています。

金額としては大したことがないかもしれませんが、以下のツイートのように励みになると感じているお店の方も多いようです。


私もこの時期に配達をしていて、休日の夜19時という普段であればピークの時間帯にある居酒屋さんに料理を受け取りに行ったら、

お客さんや従業員が誰一人としておらず、店長が一人で唐揚げを揚げている姿を見ると、本当に大変なんだなと改めて痛感しましたし、

お店側もこの大変な時期に支援を受け取ったら、とても励みになると思います。

さらに、Uber Eatsアプリをダウンロードして

『アカウント』→『プロモーション』→『コードを入力』から「interjpq2206jgoo」と入力すると、

初回注文限定で1,000円の割引が適応されるので、もし注文する際はぜひ試してみてください。

>>Uber Eatsアプリ ダウンロード画面へ

interjpq2206jgoo

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