大学生で月収10万円稼ぐのはUber Eatsがおすすめ!お金を稼ぐ方法を詳しく解説します

「大学生で今よりも稼げる仕事(アルバイト)をしたいけど、何か良い仕事ないかな?」
「アルバイトを始めようと思っているけど、何の仕事がおすすめなの?」

などと悩んではいませんか?

私は現在社会人で、副業でUber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーとして神奈川エリアで働いていますが、

限られた時間の中で働いても月収10万円近くの報酬が発生しています。

また、配達パートナーは単に稼げるだけでなく、大学生にとってはぴったりな仕事だと思うので、

その理由についてなど詳しく説明していきます。

【a】Uber Eats 宅配ドライバープログラム

Uber Eats配達パートナーとは

まず、Uber Eatsとは飲食店の商品を注文者の自宅まで配達するサービスのことです。

Uber Eats配達パートナーは専用のアプリを起動すると注文が入るので、自転車かバイク(登録した車両)でお店まで料理を取りに行き、

アプリに表示される地図(Googleマップ)を見ながら注文者の自宅まで料理を配送する業務を行います。

ただ、対象エリアが日本全国ではないため、あなたの住んでいるのエリアが配達対象地域かはご自身でご確認ください。

Uber Eats配達パートナーで月収10万円は大学生でも十分可能!

では、実際にどれくらい稼げるのかについてですが、2019年9月の私の収入が以下の画像の通りです。
Uber Eatsの初月の月収が5万円以上を達成!
収入としては月収73,087円となっており、

10万円には達していませんが、私は9月6日から神奈川エリアで仕事を始めたため、1週間ほど稼働していません。

また初心者ということもあり、稼げる時間帯などもほぼ把握していない状態でこの金額を稼げたということを考えると、

様々な点を改善すれば月収10万円の達成は可能だと言えます。

ちなみに実際にどのような時間帯や曜日に稼働したのかについては以下の記事で詳しく説明しています。

Uber Eatsの副業で初月で月収5万円達成した収入公開!儲かるのは本当だった?

2019.10.10

配達パートナーの仕事が大学生におすすめの理由

そしてこの仕事を副業で行っていて「大学生にはぴったりの仕事だな」と感じることがいくつかあるため、

大学生におすすめの理由について大きく4点ご紹介していきます。

おすすめの理由①:働く時間が自由に設定できる

配達パートナーの仕事はシフトという概念がなく、

働きたい時に配達パートナー用のアプリをオンラインにするだけと至ってシンプルです。

また、仕事を終了したい時もオフラインにするだけなので、

私が学生時代働いていた某ハンバーガーショップのアルバイトではテスト期間やレポート提出期限が迫っている時期でも

お店の状況によっては休めなかったのですが、そういうことが一切ないのは大学生にとって嬉しいのではないでしょうか。

おすすめの理由②:髪型・服装が自由

次にオススメする理由は、配達パートナーの仕事は髪型や髪色、服装に制限がなく、

自由な形で働くことができる点も大学生に合っているかなと感じます。

特に大学生になると、髪を染めたくなる時期でもあるとか思いますが、髪を染めるのを禁止しているアルバイトも珍しくはないですよね。

現に私も現在、髪を染めていて配達をしていますが、店員さんやお客さんに髪色を指摘されたことは一度もありませんし、

配達パートナーには満足度という評価システムがあるのですが、それも以下の画像のように98%と、

満足度の平均とされている平均の95%を超えているため、私の経験談からも髪を染めて仕事をしても全然大丈夫ですよ。
働いて1ヶ月目の結果はチップや差し入れは一度もなし!

おすすめの理由③:運動不足解消につながる

大学生になると、ビールなどのアルコールを摂取するようになったり、高校時代は運動部だった人が運動をしなくなるパターンが多いため、

太り始める人が増える時期でもあります。

しかし、配達パートナーの仕事を自転車で配達すれば、1時間で約500kcal消費できるとのこと。
(ママチャリのスピード20km/hで走った場合)

実際に私はママチャリで配達しているのですが、配達パートナーの仕事を始めてからお腹のたるみが少し引っ込んだ感覚があり、

足の筋肉もいい感じに引き締まってきたため、大学生が陥りやすい運動不足を解消できるのは大きなメリットだと思います。

おすすめの理由④:春休み・夏休みを利用すれば月収30万円以上も可能?

さらに大学生といえば、春休みや夏休みなど長期休暇があると思いますが、この期間にがっつり稼働すれば

おそらく、月収30万円以上を稼ぐことができます。

例えば以下の動画の方は専業でUber Eatsの仕事をされていて、

バイクでの配達ですが、月収50万円を超えていると発言されています。


そしてこの動画の中の5:20あたりでは「自転車の専業の方でも月収30万円稼いでいる」と発言しており、

自転車しか持ってないという方でも十分な金額を稼ぐことは可能です。

長期休暇中にこれだけ稼げれば、大学が始まってあまり働かなくても貯金が底を尽きることは無いと思いますし、

勉強や遊びなどに時間を費やすこともできるので、長期休暇中にがっつり稼げる点も大学生にとっておすすめなのかなと思います。

 

以上の4点から、Uber Eats配達パートナーの仕事が大学生に自信を持っておすすめできる理由となります。

配達開始までの流れもとても簡単で履歴書・面接もなし!

また、配達パートナーとして登録して配達できるようになるまでの流れをまとめると、

  1. 公式ホームページから氏名やメールアドレスなどを入力して会員登録を行う
  2. 登録したメールアドレスに説明会の案内メールが送られてくる
  3. 20分くらいの説明会に参加し、配達用のバッグをもらう(参加日時は営業時間内であればいつでもOK)

※説明会参加前に「Uber Driver」アプリやプロフィール写真を登録しておくとスムーズ

となっており、履歴書の提出や面接なども行われず、説明会の参加も予約が必要ないため、

時間が合えば、今日中に全てを終わらせて明日からスタートすることも可能です。

登録も無料ですし、大学時代にお金を稼いでおくと、何かに興味を持ってそれを始めたい場合にとても役に立ちますよ。

もし少しでも興味がある場合は是非、始めてみてはいかがでしょうか?

>>Uber Eats配達パートナー登録ページ

【a】Uber Eats 宅配ドライバープログラム

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