レクターのプロフィール

レクター
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サイト運営者のレクター(@rector_space)です。

2019年9月から副業でUber Eats配達パートナーの仕事を始めた31歳男性。一人暮らし。独身です。

配達エリアは神奈川県某所中心で、以下の画像のママチャリで配達。
どんなママチャリで配達しているの?

副業のため主に土日メインで稼働していましたが、2022年7月現在はブログ活動に専念。配達はストップしています。

私の経歴

私の経歴は以下のとおり。

経歴

・大学卒業後、新卒で入った会社を3ヶ月半で退社。
・ニート・フリーターを経験
・人材紹介会社で営業の研修を受ける
・人材紹介会社の斡旋で内定をGET
・その会社を半年で退社&うつ病に
・再びフリーター生活に
・2014年ごろからブログで稼げることを知り、スタート
・雑記ブログ・トレンドアフィリエイトなどに手を付けるも上手くいかず
・2019年9月 Uber Eats配達パートナーの仕事開始
・同時に当ブログ(ウバ活日和)を開設
・2020年7月 当ブログで初の収益発生(1万円)
・2021年4月 収益5万円を達成
・2021年5月 収益10万円を達成
・2021年12月 収益20万円を達成
・2022年2月 収益30万円を達成
・2022年5月 収益50万円を達成
・2022年5月 仮想通貨運用開始

ブログ開設から初の収益発生までは約1年かかりました。

レクター
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「なかなか成果が出てないな…」と弱気になって更新をストップしていた時期も。

それさえなければ、もっと早く収益が発生していたと思います。

ちなみに私は元々文章を書くのが好きでブログを始めたわけではありません。

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何なら文章が苦手なくらい……。

新卒1年目で二度の退社をしてしまったことにより、「ネットで稼ぐしか自分の生きる道はない」と決断し、数あるネットビジネスの中でブログに着目。

追い込まれていた状況での始まりでした。

当サイトの2つのコンセプト

当サイトのコンセプトは以下の2つです。

それぞれ解説していきます。

① Uber Eatsの働き方の魅力を伝える

一番の目的はコレです!Uber Eatsの働き方の特徴は以下のとおり、自由度の高さです。

Uber Eatsの特徴

・アプリの操作一つで仕事開始・終了ができる
・人間関係が一切必要ない
・アルバイトより覚えることが少ない
・報酬が週払い
・18歳以上なら誰でも登録OK

こんな自由度の高い仕事ってほかに思いつきますか?

特に私は仕事の人間関係の構築がド下手。それが原因で仕事を辞めていて、学生時代のアルバイトも半年も続かずに辞めたものばかりでした。

Uber Eatsは働く時間も自由で人間関係も一切なし。

このような環境だったからこそ、こんな私でも2年以上配達を続けることができたのです。

レクター
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この情報が広まれば、人生変わる人が増えるやろ……。

そういう想いで当サイトを立ち上げました。

② Uber Eatsの経験を活かした仕事を提案する

Uber Eatsの最大のデメリットは「稼働しないと1円も報酬が発生しないこと」です。

つまり、体調不良やケガをしてしまうと、稼働できず収入が大きく減少。これでは安定した生活とはいえません。

レクター
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私は2021年8月にコロナに感染。後遺症なども含めて完治まで1ヶ月かかりました。

当時はブログ収入も乏しくUber Eatsの収入がメインだったので、金銭面で大きな打撃を受けてしまったのです。

ただ、現代はネット最先端時代。Uber Eatsを経験すれば以下のことにチャレンジできます。

Uber Eatsの経験を活かせる仕事例

・ブログでUber Eatsの情報を発信する
・YouTubeでUber Eatsの情報を発信する
・Uber Eats等で稼いだ資金で仮想通貨を運用してみる

私はトークが苦手なのでブログで発信していますが、YouTubeでUber Eatsの情報を発信して再生回数を稼がれている方もけっこう見受けられます。

レクター
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「Uber Eatsは稼げても何のスキルも身につかないからやる意味がないよね。笑」

こういう意見がよく見受けられますが、私はNOと言いたいです。

Uber Eatsの配達の仕方や報酬のしくみなどの情報はあなたが思っている以上に価値があります。

実際に私のブログも2022年9月現在で1日に1,000〜1,500件ものアクセス数があるため。

レクター
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個人的には

  • 顔出し不要
  • 用意するものはPCのみ
  • サーバー代などの費用は年間1〜1.5万円程度

などの手軽さからブログでの発信がおすすめしています。

ちなみにブログの作り方は以下の記事で解説中。

【専門知識不要】ブログの作り方を画像付きで紹介 >>

ブログで集客できるようになると、「将来的に自分のお店を持ちたい!」だとか「自分自身を売っていきたい!」みたいな場合にも役立ちます。

幅広い分野に役立つ知識なので、少しでも興味のある方は覗いてみてください。

ブログの始め方を画像付きで紹介!知識ゼロでも簡単に始められます

ブログの始め方を画像付きで紹介!知識ゼロでも簡単に始められます

2022.09.13

Uber Eatsの実績

実際にUber Eatsでどれくらいの金額が稼げるのでしょうか。

少し古いですが、2021年1月の私の収入が以下になります。

2021年1月の収入

「なんだ、少ないじゃん」と思われたかもしれません。しかし、私は月10万円前後をUber Eatsで稼げればOKと決めていました。

レクター
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ブログでの収入も多少ありましたし、家賃も55,000円ほどと安かったためです。

まずは最低限の収入を確保し、残りはブログに時間を費やすという働き方をしていたのです。

なので、Uber Eats一本で稼働している方は月30万円を超えていたりもします。

これはUber Eatsの配達員用の管理画面です。今まで2,000回以上配達を経験しました。

冒頭で「ママチャリで稼働している」と述べましたが、特に大きなトラブルもありません。一度商品の持ち忘れでお客様にお叱りをいただいたくらい。

レクター
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ただ、これは完全に自分のミス。

納得していますし、数々のアルバイト・仕事を経験してきた私からすると、Uber Eatsは理不尽なことが少ないなと感じています。

今後について

まずはサイト運営についてもう少し勉強したいなと。理由は先ほども述べましたが、Uber Eatsの魅力を多くの人に発信したいためです。

また、最近は出前館やWolt、menuなど他社フードデリバリーも力がついてきました。それぞれメリット・デメリットがあるので、そちらも紹介できればなと思います。

さらに発信力を高めるために、2022年6月にツイッター(@rector_space)を開設しました。

  • ブログ運営のこと
  • フードデリバリーのこと
  • 仮想通貨の運用状況

などを発信しています。

レクター
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ツイッターには純粋に有益な情報を発信している人もいますが、中には明らかに自分の儲けだけが中心。

デメリットを一切説明せずに商品の宣伝ばかりしている人も見受けられます。

それなのに、そういう人ばかりが数字を持っている……。

「いつか越えてやる!」という想いで発信力をつけていきたいです。