Uber Eats 冬の防寒服装対策!手袋やインナー・ジャケットなどをご紹介します

Uber Eats 冬の防寒服装対策!手袋やインナー・ジャケットなどをご紹介します
「Uber Eats(ウーバーイーツ)で働いているけど、冬の防寒対策どうしようかな…何かおすすめの服装とかないかな?」 このような疑問に対し、当記事では Uber Eats の防寒対策 Amazonで購入する際におすすめの買い方 の2点について、2019年9月からUber Eats で配達していて、日ごろからフードデリバリー業界を研究している私が解説していきます。

この記事を書いた人

レクター

レクター

フードデリバリー専門ブロガー / YouTuber / ライター

2019年からUber Eatsなどの配達を開始。今も走り続けながら、実体験をもとに発信しています。

配達歴2019年〜現在
配達件数3,000件以上
YouTube登録者 約6,000人・動画400本以上
掲載実績ライブドアニュースほか

プロフィール詳細YouTubenoteニュース掲載

各デリバリー 配達員キャンペーン情報(2026年8月31日時点)

Uber Eats ロゴ

13,000円

マネーバック経由で登録し、1回配達するだけでキャッシュバック

2026年9月25日まで

Uber Eatsに登録
ロケットナウ ロゴ

最大21,000円

紹介コード1,000円に加え、公式ミッションで最大20,000円。初回・10回・20回の3段階で受け取れます

2026年9月30日まで

ロケットナウに登録
出前館 ロゴ

停止中

再開したらキャンペーンまとめのページでお知らせします

出前館に登録
menu ロゴ

停止中

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金額も期限も入れ替わりが早いので、申し込む前に最新の内容を確認してください。

条件や金額の詳細はこちら

まだ登録が済んでいない人は、Uber Eats 配達パートナーの始め方・登録方法 に必要書類と審査の流れをまとめています。

【防寒対策①】しっかりとしたインナーを着る

インナーというと真っ先にユニクロのヒートテックが思い浮かぶかもしれません。ただ、値段が安い分、何回も洗濯すると生地が伸びてしまって、結局1年持たずに保温性能が急激に落ちてしまった経験が私にはあります。 そこで、私は機能性を求めて以下のアンダーアーマーのインナーを使用していました。その結果、1年以上使用しても防寒機能が落ちることなく、私服のインナーとしても愛用しています。 サイズに関しては、身長173cm、体重58kgの私でXLサイズを使用していますが、特に違和感ありません。 また、インナー下のレギンスもアンダーアーマーのものを使用していますが、こちらも機能性抜群ですよ。 出前館 配達パートナー募集

【防寒対策②】加熱ベストを着る

加熱ベストって聞いたことありますか?電源を入れることでお腹と背中をカイロのように温めてくれるもので、カイロを毎回購入するよりもこちらを購入した方がコスパ良し。 バイクで配達している知り合いが使っているとのことなのでご紹介させていただきます。 ちなみに、私は自転車で配達をしているのですが、自転車を漕いでいると先ほどのインナーと次にご紹介するジャケットで十分体が温まります。 なので、加熱ベストはバイク稼働の方のみ検討するのがおすすめ。

鳴らない時間、どうしていますか?

私はUber Eatsと出前館の掛け持ち。鳴らない時間は、こう変わります。

待機したまま
0円
アプリを開いていても
鳴らなければ収入はゼロ
出前館に切り替え
2,000〜2,500円
横浜・休日ピーク・自転車
私の実測時給
1件の単価が高いので、待ち時間があっても取り返せる
案件が車両で振り分けられない。自転車でも普通に鳴る
短距離の案件が多く、都市部なら小回りが武器になる

登録は無料。出前館配達員の申し込みページで、自分のエリアが対象か見てみてください。

※ 単価とブーストはエリア・時間帯で変わります

【防寒対策③】機能性が高いジャケットとパンツを着る

ジャケットって種類が多すぎて一番購入に迷いますよね。そこで、ツイッターで調べてみると他の配達パートナーの方はワークマンのジャケットを購入している方が多いのを発見。 なので、ワークマンの「RIDE ON(ライドオン)イージスアーバンジャケット」を購入したのですが、これがバツグンの機能性。 しかも、値段は5,800円と決して高い方ではなく、防寒機能はもちろんのこと、防水機能も搭載しているので雨の日にも問題なく稼働できます。 ちなみに下のパンツも「RIDE ON(ライドオン)イージス防寒パンツ」3,900円のものです。 >> ワークマン公式サイトを見る

【防寒対策④】ハンドルカバーをつける

手先の防寒を考えたときに手袋をするのが真っ先に思いつきますよね。ただ、スマホが操作できる手袋をつけても、なかなか操作できないことって結構あるわけで…。 そこで、自転車のハンドルに手袋を取り付けるタイプの以下のハンドルカバーを使用したら快適に配達できるように。 このハンドルカバーならスマホを操作する時だけ手を出せば問題ありませんし、防寒性・防水性も結構優れています。 ちなみにバイク稼働の方は以下のハンドルカバーがAmazonで評価が高かったので参考になればと思います。 以上が私の冬の防寒対策です。 この他にもニット帽や靴下、ネックウォーマーなどがありますが、これらに関しては家にあった適当なものを使用中。もし、何か良いアイテムが見つかればその都度追記していきます。

「Uber Eats って最近稼げなくない?」解決するたった1つの方法

最後に|出前館が鳴らない時間は、この2社で埋めています

出前館をメインにしていても、鳴らない時間ははっきり出ます。私はその空白を Uber Eatsロケットナウ の2社で埋めてきました。

私の配達実績(フードデリバリー全体)

私の車両自転車
配達歴2019年〜
配達件数3,000件以上
出前館の実測時給
(休日ピーク)
2,000〜2,500

車両は自転車で、メインは 出前館 です。バイクや軽貨物ならもっと上を狙えるはずなので、ここは控えめな数字だと思ってください。

掛け持ち先にこの2社を選んでいる理由

1

Uber Eats はキャンセルが自由。出前館の待機中に受けても、鳴ったらすぐ戻れます。

2

ロケットナウはバイク・軽貨物の単価が高い。雨の日や夜の空白を埋める枠として使っています。

3

登録に必要なものはどの会社もほぼ同じ。一度そろえてあるので追加の手間はほとんどなく、配達員のキャンペーンだけ見て決められます。

レクター
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出前館が鳴らない時間に、別のアプリが鳴る。私はこの形に落ち着きました。

登録しておくだけで、鳴らない時間の受け皿になります

どちらもキャッシュバックの対象。登録して初回配達を終えた時点で受け取れます。

Uber Eats

配達員キャッシュバック

13,000円

キャンセルが自由で、案件数もいちばん多い。鳴らない時間の受け皿として最初に入れておく1社。

Uber Eatsに登録する
ロケットナウ

配達員キャッシュバック

最大11,000円

バイク・軽貨物の単価が高い。エリアはまだ狭いものの、対象なら単価の底上げに効く。

ロケットナウに登録する

複数社の同時配達はどの会社でも禁止されています。
ただし登録しておいて、同時にオンラインにするだけなら問題ありません。

金額や条件の詳しい説明はこちら

掛け持ち先を探している段階なら、フードデリバリー各社の稼ぎやすさ比較から見てみてください。

最後に|鳴らない時間を埋めるなら、私は出前館です

「掛け持ち、めんどくさそう」と思うかもしれませんが、始めるのは思ったより簡単です。

申し込みは3ステップ・費用は0円

1
申し込みフォームを送るメールアドレスだけ。1分で終わります
2
本人確認書類と口座を登録免許証や保険証、振込先の口座番号を用意
3
審査に通ったら、好きな日に稼働週1日でも、1件だけでも問題なし
配達歴 2019年〜累計 3,000件超実測時給 2,000〜2,500円

\ 入力はメアドだけ。1分で申し込み完了 /

出前館の配達員に申し込む登録は無料・稼働するかは後から決められます

対応エリアかどうかも、申し込みページで確認できます

やめたくなったら止めるだけ。鳴らない時間の保険として、まずは1件から試してみてください。

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