Uber Eats 夏のスマホ熱暴走対策!配達アプリが動かない問題をほぼ解決した方法を紹介します

Uber Eats 配達パートナー
Uber Eats 配達パートナー

Uber Eats(ウーバーイーツ)で夏の暑い時期に配達していると、スマホの熱暴走で配達アプリが止まっちゃう…。

何か良い対策はないんかな??

結論からいうと、スマホの熱暴走対策としておすすめなのは

  • 保冷剤を使う
  • 水を含ませた布を当てる
  • スマホを2台持ちにする

の3つです。その中でも当記事では「保冷剤を使う」「スマホを2台持ちにする」について深掘りしていきます。

こんな方はぜひ読んで!
  • スマホの熱暴走対策が知りたい
  • 熱暴走対策をする際の注意点が知りたい
プロフィール
アイコン

2,000件以上配達した経験をもとに新規・既存配達パートナー向けの情報を発信中。

YouTubeでもデリバリーについて語っています。ぜひ、チャンネル登録お願いいたします!!

Wolt登録で12,000円キャッシュバック中!
  1. 登録時にコード「WRC5584069」を入力する
  2. 当ブログの公式LINE に入力画面のスクショを送信する
  3. 応募日から30日以内に1回以上配達する
  4. LINEにてご報告いただき次第、12,000円を振り込み
※タップで拡大
Wolt紹介料
※タップで拡大

※ご本人の許可を得て掲載しています。

WRC5584069

最短即日でアカウント作成可能!

※Wolt登録方法は
Wolt配達パートナーの始め方!6つの手順で登録方法を解説します
にて解説しています

キャンペーン期間は未定なので検討されているのであればお早めに〜。

友だち追加

※友達追加直後、自動メッセージで詳しい案内が送信されます

私が実際に行っている熱暴走対策は保冷剤

まず私は稼働前に冷凍した保冷剤を用意。それをスマホに当てることで熱暴走を防いでいます。

① 冷凍室で凍らせた保冷剤を用意。

私が実際に行っている熱暴走対策は保冷剤をスマホに当てて冷やす

② 保冷剤をハンカチで包み、ポーチに収納。

私が実際に行っている熱暴走対策は保冷剤をスマホに当てて冷やす

③ ピックに向かう際 or ピック中にポーチにスマホを入れて冷やす

ちなみに保冷剤を直接スマホに当てるのはNG。なので、写真のように保冷剤にハンカチを巻いて、それをスマホに当てています。

レクター
レクター

のちに説明しますが、直接保冷剤をスマホに当てると故障の原因になる可能性があるため。くれぐれもご注意ください。

目次に戻る▲

【要注意】保冷剤は直接スマホに当てない

繰り返しですが、保冷剤を直接スマホに当てないでください。故障の原因になります。

故障する理由としては以下のとおり。

保冷剤を直接スマホに当ててはいけない理由

熱暴走したスマホにキンキンに冷えた保冷剤を直接当てると…

→急激に温度が下がる
→機械内部で結露が起こる
→水没と同じような状況なので故障の原因に

ただ、ハンカチを利用しても必ずスマホに悪影響が出ないとはいえません。もし、実践する場合はすべて自己責任でお願いします。

レクター
レクター

私は今のところこの方法でスマホの故障は見られないですし、熱暴走もある程度は防げています。

目次に戻る▲

この方法でも熱暴走は完全に防げない

今回紹介した方法を行なっても完璧に熱暴走を防げるわけではありません。そもそもお届け中はスマホホルダーにスマホを置かないと、お届け先を確認しながらの運転は不可能ですしね。

ただし炎天下の中、配達に時間が掛かるとアプリの動きがどうしても重くなってしまいます。

なので、少しでも熱暴走を防ぐには以下のような行動がおすすめ。

熱暴走にならないためにすべき行動

① 地図を見なくてもわかるお店の注文を取る
② 長距離の注文を取らない
「新規の配車リクエストを停止する」で注文が入ってこないようにする

ちなみに③にある「新規の配車リクエストを停止する」はご存知ですか?この操作をすることで、配達中に次の注文が鳴らなくなります。また、配達が完了すると、自動的にオフラインになるというもの。

レクター
レクター

もし、熱暴走中に注文が入ると画面が固まって、延々と注文音が鳴り響いたり誤作動の可能性も。

「新規の配車リクエストを停止する」にはそれらを防ぐ意味があります。

「新規の配車リクエストを停止する」のやり方に関しては以下の記事で解説しています。

>> Uber Eats「 新規の配車リクエストを停止する」やり方を画像付きで解説します

目次に戻る▲

最新機種でも熱暴走するので注意

熱暴走は最新の機種でも起きてしまうことがツイッターで確認できました。むしろ、最新機種の方が熱暴走しやすいとの意見も。

なので、熱暴走対策のために機種変更するのが正解とは限りません。期待通りの結果にならない可能性もあるのでご注意を。

レクター
レクター

ちなみに、私の機種はiPhone15 Proと新しめの機種。基本的にピーク時間しか稼働していませんが、33度後半くらいから熱暴走が起きます。

それでも1個の保冷剤で熱暴走を回避しながらなんとか配達できているので参考までに。

目次に戻る▲

保冷剤は無料で手に入れられます

保冷剤はわざわざ買わなくても、ケーキ屋さんなどでケーキを買えば無料で付いてきます。

レクター
レクター

もし、保冷剤が手元にないのであればネットで購入することも可能。私と同じ保冷剤は以下のものになります。

created by Rinker
iJINJIN
¥533 (2024/07/17 19:01:54時点 Amazon調べ-詳細)

目次に戻る▲

スマホ2台持ちで対応するという手も

挿入画像

また、スマホ2台持ちで対策するという方法もあります。

2台持ちにしておけば、熱暴走になった際にもう一台のスマホに切り替えられるため。

特に 楽天モバイル は以下のような特徴となっていて、他社と比較しても料金が安いのでサブとしては人気が高いです。

キャリア名基本料金(月額)
※税込み価格
1GB追加料金通信速度
(制限時)
国内通話料国内通話5分無料プラン
(月額)
国内通話かけ放題プラン
(月額)
キャリアメール継続プラン
(月額)
申し込み方法
楽天モバイル


申し込む
3GBまで:1,078円
20GBまで:2,178円
20GB以上:3,278円

※使った分だけ支払い
なし無料

※災害伝言ダイアルなどは22円/秒
無料無料無料
(SMSの利用)
店舗またはネットから申し込み
docomo
「ahamo」



申し込む
20GB:2,970円
100GB:4,950円
550円最大1Mbps22円
(30秒)
無料+1,100円+330円ネットから申し込み
au
「povo」



申し込む
0GB:0円
1GB:390円
※7日間
3GB:990円
20GB:2,700円
60GB:6,490円
※90日間
150GB:12,980円
※180日間
550円最大128kbps22円
(30秒)
+550円+1,650円+330円ネットから申し込み
ソフトバンク
「LINEMO」



申し込む
3GB:990円
20GB:2,728円
550円3GB:最大300kbps
20GB:最大1Mbps
22円
(30秒)
+550円+1,650円+330円ネットから申し込み

また、2台目のスマホを持っておくとバッテリーの充電をしなくて済みます。夏場は充電をするとすぐに熱暴走が起きますからね。

さらに、楽天モバイルは最短2日で手元に届きます。

今から申し込んでも夏稼働に十分間に合うので、ぜひ検討してみてはいかがでしょうか。

最短2日で利用可能!おトクなキャンペーンも実施中

Uber Eats 配達パートナーについて深掘りする

目次に戻る▲

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)